厚生労働省ジェネリック原則ルールによる、体調悪化の可能性

 去年の10月から厚生労働省がルールを変更し、ジェネリック薬の使用が原則化された。


その後は年末からますます体調が悪化し、家にいても炎症に発熱。

友人と会うにも出かけるにも体調悪化が加速。

大、小あちこち骨がゴキゴキ鳴るようになり、ずれて腫れたり、夕方から熱は出るわ原因が全く分からなかった。

変形した肘も毎晩激痛で起きてはの繰り返し。


更に今月も何もしていないのに右肩を亜脱臼して、2日間痛みで眠れず徹夜。

近所の整形クリニックにヘルパーさんに連れて行っていただき、エコー検査後に即ステロイド注射を受けた。

(初めてだったので痛みと驚きの冷や汗でビッショリ。)

高校からの付き合いの友人から、先発・後発薬の違いの話を聞き、

担当の薬剤師さんに確認すると、やはり個人差があるそうだ。

実際にネットで調べると、同じリウマチの患者さんが後発薬で悪化しているケースが続々と出てきた。


明日主治医がいるか分からないが、ヘルパーさんが朝一で病院へ送り届けてくださることになった。

厚生労働省がルールを変更しなければ、半年間まだ穏やかに暮らせていたと思う。


余裕がなくて友人とも疎遠になったケースも、この半年でいくつもある。

せっかく年の近い仲間ができた合唱団も、退団しなくて良かったかもしれない。


しっかり話して診てもらってきます。


shishimayu

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